どんな学校にも学生募集上の問題点があるわけですが、そういう問題を改善しようと思うか、目を背けて見ないふりをするかで学校の未来は変わってきます。

改善できる問題点はすぐにクリアにするべきです

学校に限らず問題点というのは常に存在しています。しかし、困った事に小さい問題点はいつでも修正できるとばかりにいつまでも手をつけない所は多いものです。

そして、いつの間にかそれらの小さな問題点が多くなっていき、いずれも放置されるという事態に陥ってしまうわけです。そうなると、既にどこから手をつければ良いか?という状況になってしまうわけです。

それでは、そこまで行くともう手遅れか?と言えばそう言うわけではありません。しかし、それらのものが増えていく事で、一つずつはたいしたことがなくても集まる事でじわじわと学生募集に影響を与えてくるわけです。

ではどうするべきか?

そこで必要なのはきちんと時間をとって現在の問題点を再認識するという事なのです。もはや気づいた時に一つずつ改善していくでは手間がかかってしまいます。そうではなく、学生募集上に影響を与える今抱えている問題点を一斉に洗い出す必要があるのです。

そしてそれらが改善できるものなのか、できないものなのか?あるいは改善できるならどれくらいで(コスト含む)改善できるものなのかを判断して実行できるもの、かつ優先度の高いものから解決していく必要があるのです。

既に当サイトの新着情報では紹介していますが、当サイト(学生募集の羅針盤)公開記念としまして、クライアント向けに作成していますテキストから「学校経営改善テキスト① ~問題点の認識~」というものを無料で配布する事といたしました。

こちらは営業目的のものでも、よくある情報商材のような類のものではありません。クライアントに配布するものと全く同じです。但し、私も配るとはいえ何らかの意味を持たせたいと思っていますので、申し込みにあたっては「学生募集上悩んでいる事について」200字以上書いて頂く事を前提としています。

この情報はもちろん私だけが読むもので、今後のコンテンツやブログ記事のヒントにさせて頂く予定です。

テキスト配布の詳細につきましては以下をご覧頂ければと思います。

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