私が貴校の学生募集をワクワクするものにさせて頂きます

最初に質問です。貴校では学生募集の戦略を考えている時に「ワクワクドキドキ」するような事はありますか?それとも結果が出ないあまりに「苦痛」しかなく、楽しくないものになっていませんか?

学生募集案は本当はワクワクするものなのです

「ワクワク」などと書くといい年したおっさんが・・・と言われそうですが、私自身で言えば学生を集める案を考える時にはワクワクしかしませんでした。いや、ワクワクする事しか考えなかったと書いた方が正しいかもしれません。私は学生が集まっていない時こそアイデアを考えるのが面白いと感じるのです。広報担当として自分の戦略を試せるわけですからこれほどやりがいのある事はないでしょう。

多くの学校では学生が集まらない時には眉間にしわを寄せ小難しい会議をするわけですが、私から言わせればそれでは効果は出にくいという事です。そんな気持ちで考えるアイデアが面白いわけもないのです。

自分が楽しめない戦略は他人も楽しめない

例えばイベントなどでも主催者が「これは楽しそうだ!いけるぞ!」と思えるものでなければ、参加者が楽しいはずもないのです。

もちろん「楽しさ」だけを追求するのが良いわけではありません。あくまで学校ですから学校としての面白さ、その学校で学ぶ事への興味(=学びたいという欲求)を感じてもらう必要があるわけです。

ワクワクするというのは、そういう一連の意識の動きをとらえる事なのです。そういう考えなくして単純に「集めなければ…」という考えでは良いアイデアなど浮かぶ事はありません。

ストーリー重視でいきましょう

私の募集の基本方針がファン化戦略である事は当サイトのいろいろな所で書いていますが、学生が集まっていない学校や中小規模校などの予算に限りがある学校についてはファン化戦略さえはまれば一気に逆転する事も不可能ではないと考えています。

私がファン化戦略をする上で重要視するのが「ストーリー性」です。単純に一回のイベント参加や説明などで獲得しようなどとは思いません。競合も良い学校が多いわけですからそんなに急いでも仕方がありません。

そのため、それぞれの要素だけで募集効果をあげようとする事は考えずに対象者の心の動きも加味した上での戦略を考えるようにしています。それぞれの要素でどういう心理的な動きが生じ、それをさらに強くするには次にどういう手を打つかという事を考えるのです。それらがうまくかみ合わさる事でファン化戦略は成功するのです。

ファン化戦略が効果的であるのは一度好きになってもらえれば、その後に競合に流れる可能性が著しく下がるためです。広報担当者であれば出願意思を示している方が必ずしも出願するわけではないという事は理解しているはずです。いつどこで競合へと気持ちが変わるか分からないわけですから、それをおきにくくするファン化戦略は効果的なのです。

私が貴校の学生募集をワクワクするものにさせて頂きます

最後に一言。

もし貴校において良い学生募集案がなかなか出ない場合には、是非当方の無料会員プランをお試しください(記事の下にリンクがあります)。これは当方の通常サポートと同じメールコンサルティングを3回だけ試す事が出来るものです。今までのところほぼ100%良い評価を得ています。

学校の置かれた状況を見てアドバイス内容は大きく変わるのですが、それでも今の貴校がやるべき問題点や改善点についてアドバイスをさせて頂きます。

さすがに無料会員プランではワクワクするまでの流れを構築できませんが、少なくとも学校コンサルタント(外部の人間)のアイデアというのは確実に新鮮に感じるはずです。貴校の中にいないからこそ出せる案というものを体感してみて下さい。きっと申し込んで良かったと感じる事でしょう。しつこい営業は一切行いませんのでお気軽にお申込み下さい。

その上でご縁があれば、当方との契約をご検討頂ければと思います。

※なお、アドバイスをほとんどきかれない(実行されない)学校はどんなに有用なアドバイスを聞いたとしても結果は出る事はありません。その点はご了承下さい。

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