
本ページではご契約とご解約に関しての流れをご紹介いたします。
ご契約の流れ
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お問い合わせ
ますはご希望の内容を当方へお問い合わせ下さい。申込みプランなど迷われている場合には、ご希望のサポート内容をお伝え頂くのでも構いませんが、かなり困っている場合には基本サポートプランをお勧め致します。理由としましては圧倒的にコストパフォーマンスが高いですし、実際に他のプランよりも料金以上の差をつけています。なお、お問い合わせの段階で契約が決まる事はありません。トラブル防止のためご契約を決められている場合でも無料会員プランから開始して当方のコンサルティングを実際に体験頂くようにしています。
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当方とのメールでのやりとり
無料会員プラン終了後に当方からしつこい営業をする事は一切ありません。そのため、ご契約を希望とされる場合にはお客様より当方へお申し出下さい。その際にサポートプランのご要望などをお知らせ下さい。ご希望のプランが予算ありきのコンサルプランの場合にはご希望のサポート内容と月のご予算をご提示ください。その内容を元に最終的なサービス内容を検討させて頂きます。提示頂いた予算では難しいサポート内容をご希望の場合には、当方が内容を調整してご提案させて頂きます。下記ご契約書が不要の場合にはこれで契約完了となります。ご契約希望の意思表明を頂いた後、サポートに必要な情報をクライアント初期登録フォームに登録して頂きます。またコンサルティングのルールなどを記載した詳細ページをご案内させて頂きます。
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契約期間
契約期間は別途の取り決めがない限りは月単位契約の自動更新となります。下記ご解約の説明にもありますように、月末日23:59までにメールでの解約の意思表示がなければ自動的に次月も更新となります(1日に解約メールをご送信の場合にはその月は契約となりますのでご注意下さい)。
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ご契約書
原則としてはメールでの意思確認にて契約完了とさせて頂きます(出来る限りこちらでご協力下さい)。契約書が必要な場合には当方の用意する簡易契約書か貴校フォーマットによる契約書で契約致します。契約書の内容に関わらずメール一つで随時解約可能(月単位にはなります)ですのでご安心下さい。
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初月の扱い
初月のサポート料金は契約プランや残日数にて配慮させて頂きます(但し、日割をお約束するものではありません)。
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サポート開始
ご契約プラン、サポート開始日などが決まりましたら学校Webサイトの定期巡回等のサポートが開始となります。
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ご請求書
現在はメールでのご請求書送付に移行しております(PDF)。ご請求書はサポート終了月分を月初(ほとんどは1日)にメールにてお送りさせて頂きます。
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お振込日
通常は月末締め次月末日払いにて当方指定の銀行へとお振込み頂きます(誠に恐れ入りますが振込手数料はご負担下さい)。但し、学校の支払いベースがあると思いますのでその点のご相談は可能です。
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契約開始当初の過去テキストの扱い
当方では過去のオリジナルテキストを新規クライアント(基本サポートプラン)へも配布する事があります(但し配布しても内容が古くないもののみ)。その中には当方がイベントに30回以上リピートさせたファン化戦略のノウハウを詳細に書いた「学生募集の秘策」も含まれています。本テキストは値段がつけられないくらい有用なものとして自分では認識しており、契約してすぐに過去テキストを配布をするという事は公平性の観点からもございません。基本は私自身が学校の状況を鑑みて必要に応じて配布する事となりますので希望に応じての配布ではない点はご了承下さい(最低でも過去テキストは契約後半年間は配布致しません)。
ご解約の流れ
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メールでの解約の意思表示
メールにて解約の旨をご記入頂き当方へ送信して下さい。当方からの返信メールを持ちまして解約手続きは完了となります。なお、解約につきましては日割は行っていませんので契約期間の最終日は月末日となります(契約月での解約も同様です)。
解約タイミングは、例として2月1日からは解約したいという場合には1月31日の23:59までのメール送信であれば、次月からのサポートは解約とさせて頂きます。当方が読むタイミングではなくメールの送信時間を優先致しますのでご安心下さい。
ご解約を簡単にしている理由
コンサルタントと言えば通常は最低でも年間(複数年等)単位での契約期間を結んだりするわけですが、私はそういうものに興味がありません。収入面で言えば、1年間のコンサルタント料が保証されますのでありがたいわけですが、それで本当に双方にとって良いのだろうか?と思うためです。
例えばサポート中に双方の意見がぶつかり、気持ちが離れてしまった場合、それでもサポートは続けるべきなのでしょうか?
私はそうは考えていません。
なぜなら双方が同じ方向を向いていなければ結果などついてこないのです。そういう状況になるという事はコンサルタント自身の力不足でもありますし、意思疎通がうまく行かなかったという事でしょう。なお、一般的にはそういうケースで途中でコンサルタントとの契約をなしにしたとしても、通常は契約期間分の残金を払う事になります。
極めて勿体ない話だと思いませんか?そのお金で他の事ができるわけです。
私は現場広報出身ですのでそういうのはなしにしたいと思ったわけです。そのため月単位で自動更新、毎月解約可能にしたわけです。
この方法は学校にとって物凄く有利です。私にとってはメリットは全くありません。いつ解約されるか分からないわけですから毎月その緊張感は半端ではありません。だからこそ真剣に毎月取り組めるのです。契約を続けてもらうために優しい言葉で担当者の気分を良くしよう…などという事は一切考えていません。ご担当者が気分を害する可能性がある事でも改善するべき点は正直にお伝え致します。常に契約解除は覚悟の上です。
なお、私の馬鹿さ加減(?)を表す例としてこういう例があります。クライアントから半年ごとの契約書を結びたいとの申し出があった時に、その中に「違約金なしでの解約が毎月可能である文言を追加して入れて下さい」とお伝えしました(実際に契約書に追加していただきました)。それくらい私は毎月解約可能にこだわっています。
実際には今までご契約頂いたクライアントの50%以上が5年以上の契約期間(2024年5月現在)となっています。実際にはもっと長いのですがこれ以上はもう計算をしていません。5年以上でも十分伝わると考えています。
なぜ私のサポートを長期にわたって利用されるか?その理由を知りたい場合には是非無料会員プランにお申込み下さい。無料会員プラン終了後のしつこい営業は一切行いません。上記の事を読んで頂ければこれが嘘でないのは分かると思います。
もちろんご契約に関するご質問も受け付けております。
なお、クライアントにやる気が見られないなど、サポートする意味を感じない場合などにつきましてはクライアントからの解約と同様に当方から解約を申し出る事もございます(過去に数件ございます)。
無料でコンサルタントを試せます!(毎月限定)
会員プラン終了後のしつこい営業は一切ありません。
メールコンサルティングの可能性を実感するでしょう。
※コンサルティング契約をご検討中の方のためのプランです。

