2015年7月12日 / 最終更新日時 : 2015年7月14日 Yasushi Kameda ブランディング 私立中高進学相談会を視察してきました 本日(2015年7月12日)は地元国分寺の東京経済大学におきまして毎年恒例の「東京西地区 私立中学校・高等学校2015 進学相談会」を視察してまいりました。毎年この相談会は猛暑なのですが本日もやはり「猛暑」でした。 Ya […]
2015年5月22日 / 最終更新日時 : 2016年1月15日 Yasushi Kameda 学生募集・入試関連 教育ITソリューションEXPOで考える差別化 2015年5月20日~5月22日で開催されている教育ITソリューションEXPOを22日に視察してきました。 Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。抱負な学校広報経験を元に、コストパフォーマンスの […]
2015年3月23日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda 教職員育成 聞かれたくない質問程、回答を統一しておく どの学校でも見学者や説明会参加者にできれば質問してほしくない事というのはあるはずです。もしそういう質問が来たらどのように回答していますか? Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。抱負な学校広報経 […]
2015年1月9日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda ブランディング その学校に行く意味はあるのか? 貴校では何を特徴として訴えているでしょうか?入学する学校を決める場合、必ずそこには理由があります。 Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。抱負な学校広報経験を元に、コストパフォーマンスの高いメー […]
2014年12月4日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda 広報アイデア 自校の弱点を武器に変える方法 どこの学校にも弱い点というものは存在します。しかしこれも視点を変えれば人によってはデメリットだが、人によってはメリットというようにも考えられます。学校としてはそのようなものをどういう風に考えると良いでしょうか? Yasu […]
2014年12月3日 / 最終更新日時 : 2017年12月15日 Yasushi Kameda ブランディング 一方通行なコミュニケーションしかできない広報は考え直すべき コミュニケーション能力が広報担当にとって重要なのは言うまでもありません。私自身がこのような学生募集関連のサイトを運営している間に、こういう姿勢の広報担当だと問題だと思うケースをご紹介いたします。 Yasushi Kame […]
2014年12月2日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda ブランディング アンチへの対応をどうするか? 学生全員が自校のファンになってくれれば一番ありがたいのですが、どんな学校であれアンチになってしまう学生というものはいるものです。学校はどのような対応をすれば良いのでしょうか? Yasushi Kameda学生募集アドバイ […]
2014年11月25日 / 最終更新日時 : 2021年7月6日 Yasushi Kameda ブランディング 自校だけのメッセージを考える メッセージやキャッチコピーが一つもない学校というのは今の時代はないと思います。進学媒体などを見れば、何らかの読み手へ伝えるためのメッセージがあるはずです。 Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。 […]
2014年11月17日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda ブランディング 奨学金返還指導もブランディングに影響する 日本学生支援機構が2016年度より奨学金の返還を延滞している人の割合を学校別に公表する方針を決めました。 Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。抱負な学校広報経験を元に、コストパフォーマンスの高 […]
2014年11月7日 / 最終更新日時 : 2015年7月3日 Yasushi Kameda 学生募集・入試関連 返済不要奨学金以外を考える必要性 ここ最近、返済不要の奨学金制度を打ち出す学校が増えてきました。これらも学生募集の一つのアピールポイントとなりますが・・・。 Yasushi Kameda学生募集アドバイザーの亀田泰史です。抱負な学校広報経験を元に、コスト […]
2014年10月26日 / 最終更新日時 : 2025年1月30日 Yasushi Kameda ブランディング 学習塾、予備校の厳しい現状 差別化遅れが生き残りに影響 先日、大手予備校である代々木ゼミナールが全国27校舎の中の20校舎を閉鎖する発表がありましたが、少子化である現在、これらの塾などが厳しい状態、あるいは今後ますます熾烈な競争になってくるのは間違 […]